ちょっと?だいぶ?痛くない麻酔を行なう文京区茗荷谷・千石の歯科医院

”歯科治療は痛いし嫌い。特に麻酔はねぇ。”と、多くの方にとってまだまだ歯科医院は嫌なところです。

特に幼少期に恐い、痛い思いをされたことで40代、50代の方にも歯科恐怖症の方が多くいらっしゃいます。

 

”歯科治療は多くの場合で痛みが伴うため極力受けたくないもの”

それがまだ患者さんにとっても、歯科医院にとっても”当然”かもしれません。

 

当歯科クリニックは、その”当たり前”に挑戦する歯科医院です

当歯科クリニックが開院してから4年が経ちましたが文京区茗荷谷や千石にお住まいの方のみならず、新大塚、小石川、春日、白山、巣鴨や駒込、護国寺、そして遠方からも多くの患者さんに通っていただいています。

マイクロエンドや精密審美治療・精密歯科治療などを希望され距離に関わらず通っていただいているということもありますが、”治療が痛くなかったと聞き来ました”と言ってくださる方も多くいらっしゃいます。

そこで今回は、”麻酔は痛いのが当たり前”という一般認識を変えることができるよう取り組んでいることについてご紹介いたします。

・注入時の違和感が極力ないよう麻酔液を体温に近い温度まで温めています。

・とても細い針を標準使用しています。

・注入圧が強いと痛み・違和感を覚えるため電動制御による麻酔法を用いています。

ここまでが一般的に痛みの少ない麻酔と言われる内容です。

当歯科クリニックでは専門的な麻酔技術を用い更に痛みを減少させることで、場所によっては針が入る瞬間が分からない程の麻酔を提供しています。

歯を守るため、身近な存在である歯科医院でありたい。

先日も”麻酔があまり痛くないと知人から聞いて来ましたが、驚きました。”と言っていただけました。

痛みを最小限にすることで、”これから先、なにかあってもちょっと安心”。

もしそのように感じていただくことができたのなら、恐らく歯科医院との付き合い方も少し前向きなものに変わります。

そのことが10年、20年先の患者さんのお口の健康を変えることにつながります。

まずは ”苦手” ”行きたくない” から ”今日ももしかしたら痛くないかも” に。

今日も一人一人に全力を尽くします1