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1本の歯は約6回の治療で抜歯に。歯の寿命を変えるために一つひとつの治療から

2018-08-01

一本の歯が抜歯に至るまでに治療を受けられる回数は、個人差はありますが約6回であるとご存知でしょうか?

歯の大切さは失ってから気づくことが多いですが、今40歳以上の方は特にご理解いただけると思います。

むし歯になりやすい方は早ければ小学生の時に永久歯を”茶色い溝のむし歯を削っておきますね”となったり、歯と歯の間にできたむし歯の治療が必要になり、銀歯やプラスチックが歯にはまります。

その後、短い期間でその修復物が脱落したりむし歯が再発したことにより再治療が必要となった方は特に歯を失うリスクが高いと言え、多くの場合で社会人となる頃にはお口の中に多くの銀歯が入っている状態となります。

 

文京区千石茗荷谷歯医者高橋歯科クリニック文京

真ん中に写っている大きな歯には以前受けたむし歯治療によるプラスチックが残っています。

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奥の歯との間からこのようなむし歯が進行していました。この歯にとって2回目の治療となります。

むし歯の大きさにもよりますがだんだんと健康な歯が失われていくことがお分かりいただると思います。

次の写真は別の患者さんのものです。

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金属や奥のプラスチックを取り除くとこのような状況となっていました。

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一番奥の歯は神経近くまでむし歯が進行してしまっていることがお分かりいただけますでしょうか?

 

噛む力もかかりますし、歯科治療による修復物は残念ながら壊されてしまうものです。

いかに良い状態で修復物を残すか。その質が歯科治療では求められます。

銀歯が何十年ともつこともありますが精度においても材質的にも歯にとって最善の治療ではないため、歯を守るという目的を持つ精密な歯科治療、精密審美治療を行うことが歯の寿命を延ばすこととなります。

 

約3回の治療を受けるとその歯は神経を失うリスクと直面する

むし歯になりやすい環境は少しずつ歯を失わせ、一本の歯が約3回の治療を受けると多くの場合で歯の神経を失うこととなります。

また、歯科医院での予防や検診を受けられていない方は治療回数が少なくても突然神経を失うようなむし歯になっていることももちろんあります。(むし歯が原因で歯がしみていると感じる頃には神経を失うほどのむし歯になっている可能性があります)

歯はむし歯を治しているだけでは守れません。なぜ神経を失う状態となってしまったのかを考えなくてはこれからも少しずつ神経を失う歯が増えてしまうため、どのようなリスクを抱えているのかを知るということが必要となります。

 

神経を失うと、抜歯リスクを抱えている状況となる

40代以上(むし歯リスクが高い方は20代後半から)の多くの方にはそうして歯を少しずつ傷めた結果神経を失っている歯が何本かあり、仕方がなく目立つ銀歯を入れ、歯を隠して笑うようになっているという状況にあるのではないでしょうか?

 

そして神経をとった歯においては、生きている木と枯れている木ほど強度が異なるため今度は突然歯が割れて失うというリスクも抱えるようになります。

また、神経がないとむし歯が深く進行しても冷たいものがしみるなどの自覚症状がないため、コア、クラウンをできない状況まで歯の基礎である歯根がやられてしまい抜歯に至る場合もあります。

 

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上の写真の大きな銀歯は神経をとってあるので約4回目の治療となります。

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銀歯を外すと中はこのような状態でした。

抜歯をしなくてはならない時はむし歯、歯周病等様々な理由がありますが、治療を重ねて受けることで歯が少しずつ薄くなり、最終的にはこのように真っ二つになり抜歯に至る場合もあります。

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ひとつの治療がいつか壊れ再治療が必要になるまでどれだけ良い状態で時間を稼ぐことができるのかということが歯の寿命を延ばすポイントとなるため、一つひとつに質にこだわる歯科治療を行うことが歯を守ることとなります。

 

 

当院での歯の寿命を延ばすための治療について

1 診断精度の高いダイアグノデントを用いることで、”茶色いから”を理由に歯を削らない

当院では極力歯を削らず済むよう歯の溝が茶色いからという理由では歯を削りません。人工的な修復物は噛む力を受けることで上記の写真のようにいずれ壊されむし歯の再発が生じてしまい更に深く削らなくてはならない状況となる可能性があるからです。当院ではレントゲンより診断精度が高いとされているダイアグノデントという診断機器を用いむし歯治療が必要かどうかを調べています。特に生えたての永久歯を守っていくためには、茶色い初期むし歯に対し治療が必要かどうかの診断をすることが重要です。安易に歯を削らずフッ素塗布などの予防処置を行うことにより何年も治療をしないですむ状態を維持できることがあるからです。

当院は予防処置に重きを置いており、未来へ向けて可能な限り歯を削らないで済むよう努めています。

 

2 当院がむし歯治療に精度を求める理由  一つひとつの治療から歯を守るという目的を持って行う。

銀歯では精度に限界がありますが、セラミックスなどの審美的な治療も精度にこだわらなくては白いだけのものとなってしまい、銀歯とあまり修復物の寿命が変わらなくなってしまいます。

フロスが入らない、引っかかる、歯肉近くに段差があるなどの歯の形と調和していない修復物はケアをしにくく、むし歯再発や歯周病進行が起こりやすい状態となってしまうため、ご希望があれば精密歯科治療により歯や歯肉、かみ合わせや他の天然歯などと調和する完成を目的とした治療を提供できるよう努めています。

ケアをしやすく、耐久性の高い優れた材質を用いることで一般歯科治療とは異なる質の歯を守るための治療も提供しています。

 

3 神経を極力残すための治療を行う。歯髄保存治療

歯は神経を失うことでその寿命が10年以上縮むとも言われています。

神経を残すことができれば歯の寿命は変わります。

当院では歯髄保存治療も行っていますのでホームページをご覧いただき、もし希望があればご相談ください。

 

4 治すだけでは歯を守れない。 歯周病、かみ合わせを含めた総合的な歯科治療により歯を守ります。

ただ歯に空いた穴を治すだけではむし歯リスクはなにも変わりません。同じようなところがむし歯になり少しずつ銀歯が増えてしまいます。当院では患者さんの抱えるリスクに対応した総合的な歯科治療、予防歯科を提供しています。

5 根管治療は歯の寿命を変える。歯を良い状況で残したい、抜歯をできるだけしたくないという患者さんに。

神経を失う際やその後の感染による根管治療もとても重要です。歯根が駄目になってしまえば差し歯もできなくなってしまいまうため、根管治療は歯の基礎とも言えます。

当院では保険治療でも滅菌器具を用い根管治療に取り組んでいますが、”できるだけ歯を失いたくない!”と希望される患者さんにマイクロエンド・精密根管治療も行っています。

また、根管治療だけではなくコアも大切です。もちろん前述した通り、その後のクラウンというかぶせ物の精度も歯や歯肉を守る環境をつくるためとても重要です。

 

6 歯を極力削らないための治療 ダイレクトボンディング

ダイレクトボンディングはラバーダムにて防湿を行い、むし歯を最小限で削り歯と似た材質を充填するという治療です。歯をできるだけ削らず残していきたいと願う方はご相談ください。通常のCRという材質を用いるむし歯治療に比べ接着も強固で劣化しにくい材質を用います。

 

 

歯を守っていくためには、歯科治療全般に高い質と精度が求められます。

むし歯治療、歯周病治療、かみ合わせ治療、根管治療、神経を保存する治療、歯を失った後の入れ歯やインプラントなどの治療など、歯を残すためには歯科治療全般に高い質が求められます。

私たちは必要があれば専門分野の歯科医師ともチーム医療を提供しながら、歯科治療全般にこだわりを持って取り組んでおり、実際に行なった様々な治療の症例写真を掲載することで受けられる治療の質をご確認いただける環境としています。治療費等も合わせて掲載していますので受診前の参考となれば幸いです。

 

大切な歯の治療にどのようなコンセプトを持って臨みますか?

前述しましたが当院では治療実績を写真でご確認いただける環境にしています。

それは 、”実際にどのような質の治療を受けられるのかわからない”という、受診前に抱える患者さんの不安を少しでも解消するためです。

歯科治療はお口の中で細かい美術品をつくるようなものであり、多くの治療においてその質を症例写真にて確認することができます。遠方の知人が審美治療を希望しこれからかかる歯科医院について相談を受けた際には、どのような完成となるか症例写真や治療費詳細等をHPで事前に確認してから受診をしてみてはと伝えています。

当院の歯科治療では本来あった歯を再現することを目的としていますが、それは見た目の回復だけではなくケアをしやすくむし歯再発や歯周病進行から歯を守りやすい環境をつくるためです。

 

歯科治療の質で歯の寿命は変えることができます。

精密な歯科治療など専門的な治療も行っていますが、もちろん保険診療も行っています。長く気持ちよくお付き合いさせていただける歯科医院でありたいと願っているため、患者さんが抱えるリスクを確認させていただいた上でご希望があればお伺いし治療方針を決めるようにしていますので、当院では保険外での検査や治療を押し付けられることは一切ありません。

歯や笑顔、お口の健康を大切にしていきたいと願われる方は現状や治療選択肢をご説明しますのでお気軽にご相談ください。

 

医療法改正施行について より安心に治療に臨んでいただくために

2018-06-01

医療、美容関係での虚偽、誇大表現によるトラブルや治療内容・治療費等に関するトラブルを回避するため平成30年6月1日に医療法改正が施行され広告に規制がかかるようになり、ホームページにアンケートを掲載することができなくなりました。

そのため当院でも皆様からいただいた”患者さんの声”の掲載がNGとなってしまいました。 温かい言葉をたくさんいただきましたので本当に残念です。 それらは今後も大切に保存させていただきます。

また、主に美容分野だと思われますが画像加工も含めたビフォーアフター写真によるトラブル等を防ぐため、後述しますが歯科医療においても治療前後の写真掲載に条件が加えられました。

(美容分野での写真では多くの場合が皮膚や脂肪などの軟組織であり、歯科領域の症例写真の多くは歯肉ももちろん大きく関わりますが歯などの硬組織が主な対象です。トラブルを防ぐため術前術後写真に規制をかけたい先は主にエステなどの美容分野での画像加工も含めた虚偽・誇大表現ではないかと思っています。また、どの業種かは分かりませんがHPでは説明されていない高額な治療まで契約を迫られるなどのトラブルもあるとのこと、そのようなトラブルも防ぐための対応でもあるようです。)

 

患者さんの不安を解消し、様々な希望に応える歯科医院であるために

当院では精密な歯科治療や審美治療を行なっていますが、ほとんどの治療において主目的は”歯を守る”ということです。 審美治療と言う名にはなりますが目的は審美ではありません。

歯を再現するような審美的でもある完成を目指すことがむし歯の再発、歯周病の進行、かみ合わせの崩壊等を防ぐことになるからです。

 

歯科治療の質は内科などと異なり、患者さんの目にも見える結果となります。

精密なむし歯治療、神経を保存する為の治療、かみ合わせ、マイクロエンド、歯周病、精密な審美歯科治療、入れ歯やインプラント。総合的な歯科治療を行うことが歯や健康、笑顔を守ります。

それら歯を守る為の精度の高い歯科治療は症例写真にて歯や歯肉と調和し、結果的に自然で清潔に写り審美的な改善も得ていることを確認できます。

つまり本来の歯のサイズや形から外れている治療に比べ、患者さんが見てもきれいと感じる程その歯科治療は歯や笑顔と調和しケアをしやすい完成であり壊されにくく、長持ちしやすい治療である可能性が高まります。

 

患者さんが歯の為の治療を受けたいと望む際には、症例写真がとても有益な情報となります。

この歯を抜きたくない。しっかりと治したい。

”お引っ越しをされる患者さんへ”にも書きましたが本当に解決したい問題が生じた時、なにを基準として歯科医院を探されますか?

私が知人にどこか良い歯医者を知りませんか?と質問を受けた際にはまず何件かホームページを見ていただいてスタッフ・医院の空気、症例写真の更新の有無などを確認されてみてはと答えています。

痛い、痛くないだけではなく会話や笑顔、食事などにも健康な歯は大きく関わりますし、気持ちの良い日常を送るためにはとても大切なものであるため、歯を守る治療を受けられると共に患者さんの日常や将来の健康についても考えてくれる医院にかかってもらいたいと思うからです。

実際に何が良い治療なのか受診前には判断がつきませんが、医院の空気が表れるスタッフの笑顔の写真や症例写真があると患者さんのために良い治療を行なってくれるのではないかと期待してしまいます。

 

私たち自身もそのような医院を目指し、行なっている歯科治療の質・症例写真を更新するよう努めています。

そのことが受診前の患者さんの不安を解消することに繋がる為です。

医院の取り組みについて少しづつではありますが広く認知していただけるようになり今では希望を抱いて受診してくださる方も遠方から通ってくださる方もいらっしゃいます。

これからも歯科医療に研鑽を続けながら症例写真を更新し、抜きたくない、歯を大切にしたい、歯を気にすることなく生活したいなどの様々なご希望に対応できる院内体制を整えていきたいと思います。

 

術前術後の症例写真の掲載について

前述しましたが医療法改正により行っている歯科治療について詳細を掲げることとなりました。

今回の改正の目的は患者さんがより明瞭でより安心に施術を受けられる為のものです。

 

当院が行う歯の為の保険外治療の治療費に関しましては”治療費について”に掲げさせていただいています。

また、開院以来、保険外治療についてご希望の方には術前に現状、治療内容、治療回数、おおよその治療期間、治療費についても説明をさせていただいた上で、高額な医療を押し付けることなく希望された治療を受けていただいております。

ただ、この改正を機により安心して通院をしていただけるよう行なっている治療について可能な限り詳細を記しましたので歯を守るための治療を検討されている方はご確認ください。

 

 

※症例写真は当院で行なったものであり、掲載する際には患者さんの了承を得ています。

多くの患者さんに困っている方々のためになればと快く了承していただいていることに感謝しております。

重ねてになってしまいますが症例写真は患者さんにとって有益な情報となります。

私たち自身は毎日一人ひとりに最善を尽くすことができるよう努めています。そのような院内の状況や治療内容等についてこれからも更新を続けることで、皆様の不安を少しでも解消し、少しでも前向きなものにすることができたらと願っています。

 

※例えばがんにはステージがあり治療法も状態により異なるように、歯科治療におきましても歯や歯肉、骨等の状態により治療期間、治療回数、治療内容が異なることがありますのでご了承ください。

多くの場合で実際に診させていただかない限り、また、レントゲン等の資料をいただかない限り詳細通りとなるかは分かりません。

術前にお口の状態を確認させていただいた際に現状を説明いたしますのでご質問等があれば電話でのお問い合わせではなく、お約束をいただきご来院ください。

 

また、当院が掲載する症例写真については実際に日常行なっている治療であり、その治療の質を説明するためのものですので患者さんの誤認を誘い、受診等を誘引するものではありません。

(術前術後の写真を掲載していないゴールドインレーなどの治療法詳細につきましては治療前に選択肢を提示いたしますのでご相談ください)

 

努力が評価で報われる医院 年間130日の休日、社保厚生年金 笑顔で社会に貢献する職場

2018-05-30

 

歯科衛生士、歯科助手関わらず、人の助けになれる仕事ですから、スタッフのみんなにはこの職場に誇りを持って輝いていてほしいと願っています。

そのため、普段から行う治療内容についても技術を更新し、院内改善を続け、スタッフにとってもより良い職場環境をつくれるよう努力し続けています。

 

 

実際に当院がスタッフに提供している条件面でのプラスアルファについて

 1 祝日があっても休診日への振替は基本的にはありません。

”仕事に就いているのだから働くのが当たり前”という気持ちはありません。元気に笑顔で患者さんのサポートをしてもらうためにもプライベートも充実していてほしいと願っています。

 2 大きな休みもあります。(年末年始・夏休みだけではありません)

平成29年では1月に正月休みとは別に3連休、3月に4連休、GW、7月に4連休、8月夏休み、10月3連休、11月6連休となっています。仕事に全力で取り組み、休みで切り替える。メリハリをつけた生活を送ることができる環境です。

 3 結果、年のお休みは130日になります。(昨年実績131日)

更に、休みをとりやすい仕組みがあります。特に旅行が好きな方はご相談ください。月の中でもまとめた休みにすることが可能です。

 4 残業、あまりありません。

働くのが当たり前ではないと上述しましたが、週6日診療していますし家族との時間も大切にしているため診療後はなるべく早く診療を終えるようにしています。衛生士チーフである青木さんは早ければ19時15分頃率先して活き活きと帰っていきます。

 5 社会保険・厚生年金に加入しています。

スタッフの将来のため、社会保険、厚生年金に加入しています。医院にとっては負担であるとしてもスタッフにとっては大きなプラスです。衛生士さん、歯科助手さんどちらの職種ももちろん加入することができます。

 6 誕生日手当を支給しています。

文京区千石茗荷谷新大塚歯医者高橋歯科文京

 7 月によって特別手当(5,000円より)を支給しています。(今年の実績は直近6ヶ月中5ヶ月)

少しでも多くの患者さんを笑顔にするという目標をみんなで持ち、毎日を一生懸命に頑張っています。

 8 退職金制度

もちろん条件(社会人として感謝の気持ちをお互いに持つということ、責任をもって仕事に取り組むということ)がありますが高いハードルではありません。

 9 保険外治療を格安で受けることができます。また、ご家族にも割引制度を設けています。

スタッフにも患者さん同様きれいな歯でいてほしいと願っています。治療が必要な場合には最大限のサポートをしています。

10 お昼休みも拘束しません。

メリハリをつけて仕事に取り組んでもらいたい。休憩時間は休み。と思っています。

お昼時間の電話対応や業者さん対応なども仕事の一部になってしまいます。外にお昼を買いにいくことができない、食べようとしたら電話がかかってきた等のことがあれば午後に向けて気持ちを切り替えることはできません。

当院はお昼休みにスタッフを拘束しないよう、お昼時間は留守番電話とさせていただき、医院も閉めさせていただいています。

11 日曜出勤メリットについて

必ずではありませんが歯科助手さんは隔月などで日曜出勤となる可能性があります。その場合には日曜日の診療時間が短い上に日曜出勤手当がつき、平日に連休もとりやすくなるため旅行などの趣味を充実させたい方などにとってとても好評です。

元々130日と休みが多い当院ですがスタッフ同士での話し合いで休みを決めてもらえる環境をつくっているため日曜出勤があるとしてもさらにメリハリをつけられる環境にもなります。

 

12 最後に、嘘をつきません。

以上、様々なお話をしましたが内容に偽りはありません。 スタッフもこのブログを見ているからです。

 

当院は笑顔が溢れる優しいメンバーに恵まれ、派閥もなく、お互いを尊敬し合える院内環境です。

みんなが”心からの笑顔で患者さんに最善を尽くす”ことに集中することができているため医院の空気はとても良いものです。

見学にいらしていただくと医院の空気を感じていただけると思います。そして、スタッフに条件について質問をしてみてください。スタッフにとってプラスになることはあってもマイナスになることはありませんと答えるはずです。

 

当院は頑張りや気づきを認めてもらえ成長することができる、そしてそれらを評価として受けることができる。そのようなやりがいのある職場です。

 

文京区千石茗荷谷歯医者高橋歯科クリニック文京

共通の信念を持って一緒に患者さんに安心を提供する歯科助手さん、衛生士さん、歯科医師を募集中です!

 

 

更に詳しい条件等に関してはこちらにて内容をご確認ください。

歯科助手、歯科衛生士、歯科医師募集中です。(現在歯科衛生士さんについてのみ新卒の方を募集中です)

宜しくお願いいたします。

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